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手話の時間から気づくこと

今年は手話の勉強の時間を増やしています。
今まで参加できなかったイベントや勉強会は、全部参加予定です。

積極的に勉強していくことで、自分が実は間違っていたこと、勘違いしていたこと、足りないことが見えてきました。

例えば、自分の手話は相手が見るので、相手からどう見えているかはわかりません。
で、自分の手話をスマホで録画して見てみました。

録画する時は、自分で自分を撮るのに変に緊張してしまい、何度も撮り直して、
これがまぁベターかな?という手話録画を見てみると、、、
手話がどうのではなく、手話に目がいかないのに気づきました。

まず、ネイルが気になります(汗)
手を使うので当然指先に目がいきます。
今までも検定受験の時などはネイルは外していましたが、、、

それに、手話を使う時は、表情や口や目の動きも使うのですが、自分の目が何か変なタヌキ感。

何度も見直して、これが相手から見えている私なのかと、結構驚きました。

ネイルは、その日にネイリストさんに連絡して予約して付け替えてもらい
爪の色に近い単色にして、大好きなストーンやホロやスタッズはやめました。

目は、マスカラをやめました。
目ヂカラって大切ですが見つめ合うわけではないので、
目ヂカラが強すぎると、普通に前にいる相手は落ち着かないと思いました(笑)

ネイルもマスカラも今まで自分にあるものを変えるのは、少し勇気が要りましたが、
自分がこれからも望むことを続けるには、自分を変えることも必要なんだと決めました。

客観的に自分を写して見えたことで、手話に邪魔そうなことをとりあえず排除してみましたが、
今は少しシンプルになった自分が楽だったりします。

岩田でした(*゚ー゚*)

今回は「長期投資を考える」でした!

こんにちは。

先月24日に行われた既契約者様向け「小さな勉強会」
岩田担当の≪資産形成≫~長期投資を考える~の風景です。

すっかり恒例となり、
少人数制ですが、定員人数いっぱいのお客様に参加頂いています。

勉強会中、ぽろぽろと出てくる岩田の(貴重な)こぼれ話も
さすがみなさん、
こぼれないようにキャッチされて帰られてるようです(笑)

 

これからもさらにバージョンアップしていく予定です!
お楽しみに♪

 

☆福本☆

保険今昔物語

いよいよ、梅雨に突入しましたね。
鬱陶しい季節ではありますが、綺麗に咲き誇る紫陽花や薔薇でもめでて
心慰めてくださいね!

ところで、このところずっと、今ご加入中の保険の見直しをオススメしたりしています。
特に医療保険や、死亡保障の収入保障保険にご加入の方で、3年から5年以上見直していないなぁという方は、ご案内にぜひ耳を傾けてみてくださいね〜〜

というのも、ずっと以前、20年くらい前にご加入頂いていた医療保険は、病気で入院した場合、8日以上入院して1日目から給付金が支払われますよ!と言ったものでした。
そこから、私たちを取り巻く社会保障や入院の実態(ホント、入院の日数は短くなってます)などに合わせて、
医療保険は、今では日帰りで入院から支払われるものに変わってきました。

それだけではなく、手術給付金の支払われる範囲が広くなったり、
短期入院で一時金が支払われたり、、、などなど、変化してきています!

収入保障については、標準生命表の見直しで、保険料が下がっていますので
何年も前に加入した保険より、年齢が進んだ今加入した方が保険料が安くなるケースも多々出てきています!

弊社から、そんな案内をもらった方、ぜひ、どういうこと?って聞いて見てくださいね〜

by来嶋

グループホームと有料老人ホームの違い

どちらも高齢者向けの施設ですが二つを比較しました。

■グループホーム
・特徴:1施設あたり5人~9人、家事を分担して行い共同生活を通じて認知症の進行を緩和させることを目的とする
・入居条件:要支援2以上の認知高齢者、グループホームがある市町村に住民票がある
・退去要件:長期入院、常時医療ケアが必要になった場合、など
・雰囲気:アットホームな雰囲気、
・費用:初期費用:0円~数百万円 月額費用:5万円~30万円

■有料老人ホーム
・特徴:高齢者全体が対象なので認知症高齢者以外の方も入居できる、10名~100名以上など規模はさまざま 食事や清掃などはサービスとして提供する
・入居条件:施設によって異なる。自立~要介護5、寝たきりでも可能なところも
・退去要件:長期入院、認知症の症状が進行した場合など
・雰囲気:ホテルのような雰囲気
・費用:初期費用:0円~数千万円 月額費用:15万円~40万円 ※施設によって異なる

グループホームは認知症に特化しているので、症状がまだ軽く身体的な面で自立した生活が出来るようであれば、認知症の進行を遅らせる効果があるグループホームを。
認知症や身体的な面で自立した生活が困難なようであれば、家事・食事提供サービスや医療・看護ケアサービスなど重度の要介護者にも対応してくれる有料老人ホームを検討する。
など、本人にとってどれが最適なのか検討すること。
また、入居される方にとって環境が変わることは大きなストレス。認知症や現在の状況を悪化させてしまう要因にもなります。
同じ高齢者向けの施設でもそれぞれの特徴、メリット・デメリットがあるので、それぞれ比較、検討して、支援を受ける方、そのご家族がよりよい生活を送ることを目標に選択していくことが大切ですね。

『ライフプランは誰が作るかによって違う』

最近は家を建てる際にライフプランを作る方も多くなってきました。

ただ誰が作ったかによって内容が変わってきていると思います。

誰のためのライフプランなのかということです。

 

先日住宅の無料相談会で勧められてライフプランを作ってもらいました
という方にお会いしました。

 

ファイナンシャルプランナーの先生に作ってもらいましたとお客様は言われてました。
しかし、そのファイナンシャルプランナーの先生は、無料相談会を主催している会社に呼ばれて
お客様にライフプランを作っています。

 

作られたライフプランを見てみると家が買えるような作り方でした。
言い換えれば、このライフプランはお客様の背中を押すためのツールになっており
主催者の住宅が買えるように作られたライフプランでした。

 

これはファイナンシャルプランナーが悪いわけではありません。
どんな仕事でも仕事をもらった先にはいいようにする事はあると思います。

 

大切なのはライフプランを作ろうと思ったら、誰かに勧められて受動的に作るのではなく
自分が能動的にファイナンシャルプランナーを探し、直接依頼して
本当のライフプランを作ってもらうことですね。

 

植木

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